翻って考えてみるに、ハチ社会は、女王というトップを育てるために、働きバチが、ロイヤルゼリーを生産している。にもかかわらず、この社会は、平等の名のもとに、トップを育ててこなかった。あわててトップを探そうと思った時に、Kというバカな野郎しかいなかったわけで・・・ 
 さて、次に、この社会は、どうすればいいのか。ちょっと真面目にかんがえるべきなのではないか。トップをいただくのか、それとも、みんながトップと同じレベルになるのか。

 ああ、考えるだに、酔って吐きそう・・・・・・

本日の仕事は、珍しく外回り。
 地域の幹部連中に説明して回る。
 
 まあ、それはそれとして、家に帰って靴を脱ぐと、靴下の親指の先が破れていた。そりゃ、歩き回ったからねえ。こういうことではなくても、破れるのはしょっちゅう。

 靴下は、消耗品である、と、改めて認識した次第。

 あ、ちなみに、ネクタイも、消耗品であったりする